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◆ウォーターピック【Waterpik】


ウォーターピック ウルトラ ウォータージェット WP-100J 歯科医院専売モデル
歯ブラシとジェット水流が合体したウォーターピック(Waterpik)です。

すっきり爽やか!お口のシャワー、ウォーターピック・ウルトラウォーターピックは、 1分間に1,200回もの強力なパルス水流で、 歯ブラシでは届きにくい奥歯の裏側歯と歯の間歯肉のポケットなどをすっきり洗浄します。

また、水流とブラシを合体させた歯列矯正用ブラシや、 ブラシチップ(オプションパーツ)など新たなチップが追加されました。

これにより、ウォーターピック・ウルトラは、より効果的で爽快感を実感できるようになりました。 

一生自分の歯で噛んで健康に過ごすための新しい歯みがき習慣、「お口のシャワー」、 ウォーターピック・ウルトラを体験してみてください。

ウォーターピック ウルトラ ウォータージェット の詳細を見る!
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ウォーターピック ウルトラ ウォータージェット

ウォーターピックが爽快な4つの理由

  1. ジェット水流でお口の中は爽快!
  2. 水流だから歯ブラシの届きにくい歯と歯の間・歯肉のポケットまでスッキリ洗い流す!
  3. 歯列矯正中のブラケット・ワイヤーの周りにも!
  4. 口臭の原因と言われる舌のお掃除に!

充実の付属チップ

  1. ジェットチップ
    歯肉溝・浅い歯周ポケット、口腔内全体の洗浄に使用します
  2. ピックポケットチップ
    歯肉縁下洗浄用チップ。水圧調整ダイアルは最小に設定して使用します
  3. 歯列矯正用チップ
    矯正装置や歯ブラシ等の届きにくいブラッシングおよび洗浄用
  4. タングクリーナー
    口臭予防用の舌クリーナー。水圧調整ダイアルを最小設定にし徐々に水圧を上げ、奥から手前へ向けて洗浄します
  5. プラークシーカーチップ

50Hz/60Hz周波数帯について

日本では電気を作る発電機は、明治時代に輸入されました。 輸入当初、関東にはドイツから【50Hz】の発電機が、関西にはアメリカから【60Hz】の発電機が 輸入されたことから、現在も静岡県の富士川から新潟県の糸魚川あたりを境に東側が【50hz】、 西側が【60hz】と当時の流れをくむ形で2つの周波数が交流電源として使われています。

電気器具には【50Hz】か【60Hz】、あるいは【50/60Hz】と表示されています。

【50/60Hz】と表示されていれば、全国どこでも使用できますが、 単独表示のものは、使用地域が限られています。 商品によっては周波数-ヘルツ(Hz)のちがう電気製品を使うと器具を痛めたり、 十分に性能か発揮できないばかりか、故障の原因や火災にもなり危険ですのでご注意下さい。

◆ウォーターピック【口コミ】

この商品の口コミですが、アマゾンに12件以上のカスタマーレビューが投稿されています。 気になる評価ですが、5つ星のうち 4.7とかなり高いです。

アマゾンのカスタマーレビューには、実際に商品を購入していない方も投稿できますのであまり信頼できないものもあります。 アマゾンは、実際に商品を購入した方のレビューには「Amazonが確認した購入」を表示して信頼性を上げています。

口コミ1:クセになる気持ちよさです!!

歯の隙間によく詰まる、毎日フロスを使うのは面倒くさい、 電動歯ブラシの振動が苦手で使いたくない、ときどき口臭が気になる、 という私にはぴったりの商品でした! 爽快感がとにかくすごいし、何度も鏡で確認したくなるほどきれいになります。 嬉しい驚きです。 ぐるっと口内を一周してちょうどタンクの水が終わるので、使い勝手もいいです。 そういえば、最近食べかすが詰まりにくくなったような? 歯茎の状態が改善されたのでしょうか。だとしたら本当に嬉しい。 一生使い続けたい、と初めて思わされた家電です。

口コミ2:使用歴30年

water pickは、5台目くらいです。途中日本製も使用しまいたが、やはりこれです。デザインも洗練されてコンパクトになりました。しかし2010年2月に購入したこの機種は、早くもホースの部分が切れてしまいました。寿命が早すぎます。一番の要がこれでは次の購入を躊躇します。でも買うんだろうな~また。。

口コミ3:水量が多いのが良い

オムロンを使っていましたが、水漏れがひどくなって買い替えました。  一分間のパルス1,200回というのは、オムロンより少ないけれど大丈夫だろうか、と買う前に心配しましたが、 使ってみると水量がオムロンよりも多く、気持ち良くきれいになるので大満足です。

◆野口デンタルクリニック:パーフェクトぺリオ

パーフェクトぺリオによる歯周病治療は、意外とたやすい。 歯と歯ぐきの間に、高濃度のパーフェクトぺリオを噴射するだけで歯周病菌はすべて死滅するのだ。

野口デンタルクリニックでは念を入れ8倍のスコープを装着して、 歯石や毒素(歯周病菌が出す骨を溶かす酵素)も徹底的に除去している。

殺菌とクリーニング、合わせて3回の治療で終了だ。

「一度死滅しても、歯周病菌は回し飲みやキスなどで感染します。 でもパーフェクトぺリオの洗口液でうがいすれば、増殖は防げる」 虫歯菌にも効くから、一度治療し、洗口液を使えば、虫歯や歯周病ともおさらばできるのだ。

一方、歯科医師からの風当たりは相当強い。 当然だ。歯周病と虫歯が抜本治療できれば、大半の歯科医は仕事がなくなってしまう。

「それでも私は闘いますよ。なぜなら医者は病気を治すことが仕事だから。 日本中に蔓延している歯周病菌を徹底的に追いこみ、日本に8000万人いる歯周病患者を2015年までになくします。 パーフェクトぺリオなら、可能です」

◆夢の扉:野口宗則

歯周病菌と戦う、殺菌力の強いものないかと研究。 次亜塩素酸水が良いことがわかり、電解水メーカーの「葵エンジニアリング」に製造依頼。 HCLOが次亜塩素酸だが、殺菌力を加えるにはO2(酸素)が必要。この酸素を加える開発が失敗の連続。

野口さんが「ドライアイスを入れたらどうかな。」と素人発想を提案。 ところがこれが専門家も驚くほどフィットして、ついに2005年に殺菌水の製造に成功。 殺菌水は目覚しい効果を発揮した。 大阪科学技術センターでセミナーを開催。歯周病は完全に治せないを覆すこの方法を説明。

しかし歯科医は納得しなく、副作用の影響などに疑問を持った。 そこで野口さんは大学の研究センターなどを軒並み訪問して検証を求めるが、一介の歯科医の持ってきたアイディアなど門前払いされる日々。

ところが努力が実って2年前に東京医科歯科大学の田上順次教授から「調べてみよう、確かめてみよう」と声がかかった。 大学のCOE-Labで検証。殺菌力を人口口腔装置で実験検証。 すると殺菌水を加えると、歯垢の歯周病菌が死滅していた。

市販の口腔洗浄液との違いは、歯周病菌はバイオフィルムというネバネバ物質で身を守っているが、 殺菌水はこのバイオフィルムを通って菌に作用するということ。そして濃度も副作用のない程度を実験検証した。 野口先生は自宅で家族にもこの殺菌水を実践。デンタルクリニックのセミナーでも全国の歯医者さんに説明。 群馬県の菊地秀行先生もこの殺菌水製造機を購入した。

パーフェクトフェリオと名づけられたこの殺菌水は全国に広まりつつある。 野口宗則さんのMY GOALは「「2015年までに日本から歯周病を無くしたい」